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ペッタン、ペッタン お餅つき 今更、新年 おめでとう!

ハイ! みんな!
ハイ! フォークス!
ハイ! 辰年!

おめでとう!
無事に新年を迎えることができました。

今年も、大好きな音楽を聴き、演奏できる喜びに感謝‥ おっとっと、、
あぶねぇ、あぶねぇ‥あぶなくツマンナイものに感謝するところだった
えーっと‥ その喜びを確認し、、、
確認じゃないなぁ‥

あ、その喜びを噛みしめて!
ヤングフォークスのメンバーともども、今年も更に良い音楽をお届けしていきたいと思います!

本年も宜しく!
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今年の年賀状は、“ハロー・ドーリー!” を彫りました。

ホームページの Information に 
「“東郷エツコ”の曲を、ヨシオさんが作詞した『ハロートーゴー』の映像をアップしました。」
と、ありましたが、正しくは
♪ HELLO,DOLLY という、ブロードウェイの大ヒット・ミュージカルのタイトル曲に
僕が訳詞を付け、“ドーリー” を、エッちゃんが歌うので “トーゴー” と洒落てみたのです。

ですから、エッちゃんが作曲して、僕が歌詞を書いた作品ではありません。

“ハロー・ドーリー!” について、少し説明しておきますと、、
あ、いつものヨシオ節で超特急で説明しますと‥
では、1969年に公開された映画のほうで!

ドーリーという未亡人がおったんさ、そのドーリーはかつては優雅に暮らしておったんだけんども‥
旦那が亡くなってからは慎ましく暮らしておったんよ。
ほんでな、結婚相手の斡旋のような、万屋まがいのことをしておったんだけんどもぉ‥
自分がその顧客に恋をしてしもたんよ‥
ほんで、ほんで、ミュージカルだから踊ったり歌ったりしながらスッタモンダがあって‥
最後は、いろんなこと解決すんのに、かつて旦那はんと夜な夜な訪れていたレストランのような
ラウンジのような店に再び現れるっちゅう展開になるんよ。
ほいで、そこの支配人やら、コックやらウエイターやらは、この店のアイドルだった
ドーリーがやって来るっちゅうんで、そりゃあもう大変な騒ぎさぁ!
空中回転したり、跳んだり跳ねたり、ひっくり返ったりしてると‥
Ta-daー!(←これ英語で所謂「ジャジャーン!」ね!)
颯爽とドーリー登場!
支配人のルディに「ヘローーー、、ルディ‥」と、静かに歌い始め
つづいてコックのハリーに「ウェル‥ハローーー、ヘァリー‥」てな感じで語り
音楽が徐々に息づいて来るってぇと今度はウエイターたちが「ヘッローッ!ドッリー!」
とやり返す‥的な!的な!

これ、小学校の時にテレビで観ました。
その時に、ウエイターがどこにも手を付かずに回転するシーンに度肝を抜かれました。

あれから数年経ち、昨年の夏くらいに観直してみたら、今度は音楽に魂を抜かれました。

ドーリーを演じたバーブラ・ストライサンドの歌‥
サッチモと絡むあたりの歌を聴いちゃうと‥

巷から聴こえてくる歌声が、一気に物足りなく思えてきます。
残念なことですが。

今、世の中で流れている歌って、音楽的には簡単で、単純で
スリルがなく、個性のないものばかりです。

Jazz 云々を言っているのではなく、ロックだろうが、歌謡曲だろうが(歌謡曲なんて‥今はないかな‥)
ホンワカだろうが、歌姫だろうが、エグイ猿だろうが、アーカーベーだろうが
もう少しテクニカルな歌を歌っていかないと‥
リスナーが安っぽく、または軽く見られているようで‥憤懣やるかたない!

例えばこういうことです。

庶民が日常に趣味として、スポーツに親しもうという欲求があります。
そこで、スポーツメーカー側が勝手に「ゴルフや、テニス、スキーや、軟式野球は、少し大変そうだから‥」
と、想定して、ゲートボール用品や、ゴムまりばかりを生産し、店頭に並べているような状況なのです。

良いですよ!僕ら世代は!
それこそ、ありとあらゆる音楽がそこらじゅううに流れていた、今思えば幸せな時代を
通過してきましたから。

バーブラのように歌えるシンガーは、今の日本には一人もいません。
テクニックだけの話しでもなく‥
石川セリのように歌う人も見当たりませんが‥ね。

僕はといいますと‥
あぁ‥ 僕は “捨て犬声” で、なんとかやらさしていただいております。


先日、テレビでチラッと観聴きした、とある名前も知らないJ-Pop?シンガーが
なんだか‥最近の若い人たちにも Jazz を聴いてもらいたいからとかって‥
歌ってました。
♪You'd Be So Nice To Come Home To かな‥
上手かったんですよ‥ うん‥ 確かに!
ただ‥
なんか‥
“作り声” がすぎるというか‥
森進一の♪おふくろさん ではなく
森進一の “ものまね” の ♪おふくろさんを聴かされたような感じとでも言いましょうか‥
そんなでした。
で、リズムが良くないんですね‥ あ、すいません‥ どこかの誰かさん‥ 生意気言いまして。

とにもかくにも、その人は全曲 Jazz のナンバーを収めたアルバムをリリースしたらしいです。
好企画だと思います。


映画 “ハロー・ドーリー!” を監督したのは、“雨に唄えば” でお馴染みの俳優ジーン・ケリーです。
ハリウッドのミュージカル・スターであり、一流のダンサーでもあったジーン・ケリーが
カメオ出演をするでもなく、また振り付けに口出しをするでもなく、ただひたすら監督業にのみ
専念して作られた作品です。

公開された1969年といえば、ブロードウェイは別として、映画の世界ではすっかりミュージカルなど
製作されなくなっていた時代です。

語り草になっている、レストランでのダンス・シーンは本当に圧巻で
ジーン・ケリーの「ミュージカルってこんなに楽しくて、こんなにすごいんだよ」って声が
聴こえてきそうです。

この作品は、ジーン・ケリーの意地だったのではないでしょうか。
そんな気がします。

ドーリーが自分の恋心に気付き、一人公園で想いを巡らせるシーンで歌われる
♪パレードが通り過ぎる前に という曲の歌詞があまりにも素晴らしく
すべてノートに書き取ったので少し紹介しましょう。

■パレードが通り過ぎる前に

パレードが通り過ぎる前に
独り残される前に

私も腰をあげよう
まだ間に合ううちに

でも最近 ふと気がついてみれば
もう長いこと一滴の涙も流していない

飛びあがるような喜びの瞬間
それもないの

ホレスがいつも言ってるわ
“世の中バカばかり”
確かにそうね

バカの群れの一人になるか
独りぼっちのバカでいるか

もう行くわ
人生にもう一度参加するの

私の暮らしに人生を取り戻すの
パレードが通り過ぎる前に


だいぶ割愛しましたが、だいたいこんな感じの歌です。

僕が書いた “ハロー・ドーリー!” の訳詞は、元々の内容と
弱冠、この ♪パレードが通り過ぎる前に をイメージして書きました。

少しだけ紹介しますと。以下、♪ハロー・トーゴー

 今夜のこと きっといつか
 懐かしく思える日まで

 元気に 前を向いて
 人生からはみ出しちゃだめよ

 恋をして たくさん泣いても
 ハロー! と笑顔で

 恋をして ハメを外しても
 ハロー! と笑顔で

 だから ハロー!と笑顔で
 そうよ ハロー!と笑顔で
 そして また会いましょう!
 ハロー!


サッチモ、ケニー・ボール、ルイ・プリマ‥etc
と、“ハロー・ドーリー!” は沢山のアーティストが歌い、演奏していますが‥

ここではこれを紹介しておきます!
ペトゥラ・クラークのバージョンです。
お暇な方は是非、じっくり堪能して下さい。



男性バックダンサーが、敏いとうとハッピー&ブルーのように色っぽいです。
女性ダンサーの端折ったチャールストンも素敵です。

ペトゥラ・クラークの歌ってキレがあって、キンキンした感じの中にも艶があります。
大人の可愛さもある!
好き!これ!


さぁて‥
そろそろ本題にいくかなっと。

行ってまいりました。
先週の日曜日。
Ta-da-!
新春 デキシーランドジャズ・ジャンボリー Vol,4 於■日比谷公会堂
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出演
有馬靖彦とデキシージャイブ
デキシーキャッスル
中川喜弘とデキシーサミット
外山善雄とデキシーセインツ
薗田憲一とデキシーキングス
スペシャル・ゲスト 北村英治

こんな素晴らしいジャンボリーがあったとは‥ 
ジャンボ鶴田と二谷友里恵が結婚したくらいびっくりですね!
ジャンボとリー‥  お暇な方→ http://oshiete.goo.ne.jp/qa/901800.html
(あ、鶴田はもういないんだった‥)

僕らヤングフォークスも、昨年末に Sing Out! vol,5 で
念願のディキシーランド・ジャズ風セットをお見せすることができました。

もう、この “ディキシーランド・ジャズ愛” は、かれこれ数年前から抱いておりましたが
ようやくカンカン帽も全員で被ることが出来、オモチャのラッパも吹き、やれやれと
安堵していた矢先、このコンサートのことを知りました。

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↑ これ、27浪して日比谷大学に合格した二人 じゃないですからね!


僕が作った ♪七日ぶりの日曜日 ♪寂しい仔鹿 ♪夜の天使 といった曲は
すべて、このディキシー・スタイルで演奏することを念頭において曲も歌詞も書きました。

ですから、このデキシーランドジャズ・ジャンボリーは、観に行く前から
期待と不安が入り交じり、数年ぶりにソワソワ‥ソワソワとしていましたが‥
だってほら‥ 「なんか‥ショボ!」ってこと‥あるじゃないですか。
変に期待ばかりが膨らみすぎて。

結果は、、、素晴らしい!の一言でした。
確かに出演されていた方々は、僕なんかよりもはるかに年上の(そうでもないか‥な‥)
ミュージシャンばかりでしたが、久し振りに自然と「カッコイイ‥」と、口が勝手に言ってました。

ニューオリンズ・ジャズですから、初っ端は出演者全員の行進で幕を開けました。
これがいきなりカッコ良かった!
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そしてステージに勢揃い。

司会者の挨拶から始まって、トップは “有馬靖彦とデキシージャイブ”
紳士な感じの演奏で、僕も徐々に冷静さを取り戻してきました。
いや、終始興奮していたんですが、ようやく音楽に耳を傾けられました。

上の写真、左端の赤いジャケットの人たちです。

そして、2番手は “デキシーキャッスル” の演奏です。
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右端のバンジョー奏者の青木研さんは、デキシー界屈指のバンジョー弾きだそうです。
このバンドは、新宿のシェーキーズ(ピザ屋)でハウス・バンドとしてキャリアを始めたと言っていましたから
80年代後半であれば、僕は彼らの演奏を聴いていたことになります。
ザ・ストライクスの当時、スタジオの帰りに何度もここでピザを食べ、ディキシーランド・ジャズを聴いて
いましたから。
良い時代でした。

ここで一旦、休憩に入りました。

客席は、ほぼ満員でしたが、9割‥ いや、9割5分は、ご高齢の方たちばかりで
ということは当然、喫煙者の比率も高く、通路はこんな感じになります。
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ちなみに、会場の日比谷公会堂は昭和4年に完成した建物なので、雰囲気も良いですし
その凛とした空間は、少しもギラギラしたところがなく、それだけでも行く価値のある場所です。
なぜか、売店にはベッカムのポスターが貼ってあったりして、格調とか、そういった気負いがないんですね。

ロビーで物販をやっていましたので、ひょいと覗いてみますとこんな本が売られていました。P1181605_convert_20120120095500.jpg

手に取って見てみますと、著者のところに 外山善雄・外山恵子 とありました。

僕は、この連名の著作者の本を一冊所有していましたので、そこにいた販売員の方に
「この本は、以前に出ていた “ニューオリンズ行進曲” と同じ内容のものですか?」
と、尋ねたところ、なんとその方の隣でせっせと、この本に署名をしていた方が外山善雄さんでした。
外山さん本人が「あぁ、あの本とは違う内容ですよ」
と教えて下さったので「では、一冊購入します」と言って、代金を渡したところ
お釣りやなんかを用意してくださったのが、外山さんの奥様でいらっしゃる外山恵子さんでした。

いや、びっくり!

で、ずうずうしくも「写真を撮らせていただいてもよろしいですか?」
と、伺ったところ「どうぞ、どうぞ」と笑顔で言っていただきましたので。
ちゃっかり‥

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サインもしっかり‥   ↑ 外山さん!ナイス、スマイル!

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タカオもちゃっかり‥

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↑ だから‥ 日比谷大学の学長から「入学おめでとう!27浪したかいがあったね!」じゃないからね!



この日に購入した 『聖地ニューオリンズ 聖者ルイ・アームストロング』という本は写真集でした。
外山夫妻がニューオリンズで暮らしていた5年間(1968~1973年)に撮りまくった写真は
どれも素晴らしく、また力強く、音楽やその土地への愛情がビシビシと伝わってきます。

被写体のほとんどが黒人で、さらにそのほとんどが楽器を持ったり、踊ったりしている。
要はメロディーとリズムが聴こえ、伝わってくる写真ばかり。
その背後には貧しさがあり、だからこそ笑顔は宝石のように輝いている。

この写真集を眺めていて、ふと思いました。

仮に、今の日本経済が本当に破綻してしまったら、きっと音楽はまた蘇生するのではないか。
落ちるところまで落ちたら、あんなふうに人々は笑うんだろうと。

こんな、傍観者的な無責任な感慨に、なんの意味もありはしないけれど。
このジレンマはすべての芸術が背負った宿命なんだと。

音楽はミュージシャンのものなんて思ったら大間違いで、あの日比谷の会場にいたお爺さんたちや
写真集の中でパレードに群がる人々のものなのだ。

こう考えてくると、どうしても去年の震災のことに思い至る。

震災のあと、東北の人たちが唱歌♪故郷を歌っている映像をニュースで見た。

毎日のように、いろいろなアーティストが現地に行ったり、または自身のコンサート会場で歌を届けている中
この被災者自身が、涙を押さえることも叶わずに歌っていた♪故郷。

キリスト教徒であった作曲者の岡野貞一が、賛美歌からの影響のもとに書かれた♪故郷と
例えばニューオリンズ・ジャズの代名詞である♪聖者の行進とが、どこか不思議な符合をもって
重なり合う。

音楽の真理とは、そういったものなのだ。


さてさて次のバンド。
この日3番目に登場したのは “中川喜弘とデキシーサミット” でした。

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写真右が中川喜弘さんです。
楽しいおしゃべりで、会場を盛り上げていました。
演奏も、もちろん素晴らしかったです。

写真左のバンジョー奏者、ジャック天野さんが歌ったエノケンの♪月光値千金‥
大変に感銘を受けました。

ちゃっかり‥パートⅡ
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伝説の方‥らしいです。

そして、4番手が “外山善雄とデキシーセインツ” です。
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外山善雄さんは、“日本ルイ・アームストロング協会” の会長もしておられるそうで
件の “ニューオリンズ行進曲” という本を読むとわかるのですが、サッチモを愛して愛して
止まないお方なのです。

ハンカチと笑顔は、やはり日本のサッチモには欠かせません。

突如!僕のフェイバリット中のフェイバリット曲♪I wanna be like youという曲を
演奏したのにはびっくりでした。

ディズニーのアニメ―ション映画 “ジャングル・ブック” の中で、ルイ・プリマによって歌われたナンバーです。

ルイ・プリマは、この作品で、猿の王様の吹き替えを担当しています。
その、♪I wanna be like youが歌われるシーンは、ディズニー・ファンにはお馴染みだと思いますが‥
実に楽しく、何度繰り返し観ても見飽きない、至福の時といえるでしょう。
パーフェクトなディズニーの仕事ぶりに脱帽します。

アップしちゃおうかなぁ‥

しちまいました!



↑ このシーン‥ ヒョウとクマは男の子の味方なんですよ! 猿が悪者なんです!念のため!


誰よりも外山さんが一番でしたが、ディキシーランド・ジャズのプレイヤーたちは
皆、終始笑顔です。
小難しいジャズのように、顔をしかめてプレイするなんてことは殆どありません。
何よりも “楽しそう” なのが、ディキシーランド・ジャズの良いところです。

いよいよ大取り。
薗田憲一とデキシーキングスです。

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昨年末に亡くなった、立川談志の御贔屓バンドです。

薗田憲一氏亡きあと、息子さんがバンマスを引き継いだことにより、ディキシーの名門バンドの
活動キャリアは、まだまだ更に続いていきます。

最後もまた、出演バンド全員での行進です。

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そして、場内も一体となって、♪上をむいて歩こう ♪Sing Sing Singでフィナーレ‥
と思いきや!
♪聖者が街にやってくる
で! お、し、ま、い。   あ~ぁ! 終わっちゃった~!


というわけで、“デキシーランドジャズ・ジャンボリー レポート!”
誰に頼まれたわけでもないのに!いまだ冷めやらぬ興奮をもってお届けしました!


それでは皆さん!このサイト上でか、はたまたライブ会場でかはわかりませぬが!

ハロー! と笑顔で!
また会いましょう!

毎日々々自転車での通勤があんまり寒いんで‥ じゃあ!ってんで半端じゃなく着込んでるもんだから
家に帰って来ると汗だくになってるでやんの!
で! オ、ナ、ジ、ミ、ノ、ヨシオ・アームストロング小林でしたー!(ストロング・小林じゃないからねー!)
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2012-01-21 : 小林ヨシオblog : コメント : 0 : トラックバック : 0
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Author:The Young Folks
FOLK ROCK.COUNTRY BAND。Bob Dylan、The Byrds、The Lovin' Spoonful、PP&M、Eagles、The Band etc.カバーセッションを経て現在はオリジナル曲中心にステージ構成。時にエレクトリック、時にアコースティックとフレキシブルに活動中!

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